いしかわゆきさんの「書く習慣」1ヶ月チャレンジにならって記事を今回も書いていきます。

18日目のテーマは「自分が好きだと思うタイプの人」
あまり考えてこなかった話題ですが、今回も絞り出してみます
- 喫茶店で1時間ぐらい雑談できる人
- 私に対して多少配慮してくれるやさしさのある人
- 目鼻立ちのはっきりした人
以上です、今回も掘っていきましょう。
喫茶店で1時間ぐらい雑談できる人

自分の話をしたいというより、聞きたいので前のめりで話してくれる人は好きです。
基準としては、喫茶店でシラフで1時間ぐらい雑談できる人かなと思っています。
酔っ払いを相手に1時間は地獄絵図なのでシラフを希望したいところです。
おかげさまでそんな人が多くいた環境に囲まれていた時期もあったので、楽しい時間を過ごした時期もありました。
最近は私が閉ざしている部分もあるので、そういう時間も少なくなりました。
申し訳なくは思っていますが、おそらくHSPという性質上難しいのかな?とは思っています。
私に対して多少配慮してくれるやさしさのある人

多少でいいので私に対して配慮がある人がいいかなと思っています。
これまで無遠慮な人の多く当たってきたので、好きというより願望の部分が強いかもしれません。
相手の講座の手伝いはさせられるけど、その前の私の講座は勝手に休んで一人で準備をしなければならず本番もグズグズになったとか、
年上の相手の仕事の都合で2時間くらい待って、ご飯おごるからと言われたので
冗談で「しゃーないな、おごってもらったろ」と言ったら逆ギレされたなど
無遠慮エピソードがいくつもあるので、無遠慮な人を避けたいというところ本心かもしれません。
目鼻立ちのはっきりした人

へちゃむくれ顔な私なので無いものねだり精神で目鼻立ちのはっきりした人がうらやましいという一種の願望も含まれた好きです。
昔で言えば、ドラマ「ショムニ」に出ていた櫻井淳子さんや、今でいうと吉瀬美智子さんのような女性を見ると「おーっ」と唸ってしまいます。
まとめ
以上が、自分が好きだと思うタイプの人でした。
全部を求めるわけでもありませんが、男女問わずに紹介したタイプの方と今後出会う機会があればうれしいなと思いつつ18日目を終えたいと思います。
また明日もよろしくお願いします。

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